2016年10月28日
「簡単・おいしい・キレイ」なローフードレッスン 信州の魅力
第三回諏訪圏移住交流協会開催イベントのお知らせです。
長野県と東京の二地域居住されているローフード・マイスター 志村双葉さんを講師にお迎えして、信州の暮らしと食の魅力をお話いただきます。
そして、「簡単・おいしい・キレイ」なローフードレッスン♪ 試食して頂きます。
諏訪湖の見える 下諏訪町hauskaさんにて

〇日 時 平成28年11月23日 (祝) 14:00~16:30(受付13:30)
長野県と東京の二地域居住されているローフード・マイスター 志村双葉さんを講師にお迎えして、信州の暮らしと食の魅力をお話いただきます。
そして、「簡単・おいしい・キレイ」なローフードレッスン♪ 試食して頂きます。
諏訪湖の見える 下諏訪町hauskaさんにて


〇日 時 平成28年11月23日 (祝) 14:00~16:30(受付13:30)
〇場 所 hauska ハウスカ
長野県諏訪郡下諏訪町西高木10616−233
〇講 師 ローフードマイスター 志村 双葉さん
〇定 員 30名
〇締切 平成28年11月18日(金)
定員になり次第締切りこちらでもお知らせ致します
〇参加費 1,500円(当日受付にて)
〇申 込 Mail nakama@suwa-life.jp
TEL 0266-57-0502 FAX 0266-57-0503
2016年10月26日
戸隠 鏡池の紅葉 2016
戸隠 鏡池の紅葉
早朝 諏訪を4時に出発して到着は6時半頃
日が当たると鏡池は波打つので夜明け前からカメラマンがずらり並ぶそうです。
平日でも6時半到着では三脚を立てることができず、手持ちでの撮影になってしまったとか


うーーーーーーーーん 神秘的




撮影 宮坂忠彦氏
早朝 諏訪を4時に出発して到着は6時半頃
日が当たると鏡池は波打つので夜明け前からカメラマンがずらり並ぶそうです。
平日でも6時半到着では三脚を立てることができず、手持ちでの撮影になってしまったとか


うーーーーーーーーん 神秘的





撮影 宮坂忠彦氏
2016年10月25日
諏訪湖マラソン2016 今年も秋晴れの中快走
諏訪湖マラソン2016
平坦なコースで、紅葉の中を走る諏訪湖マラソンは全国的にも人気が高いそうです。
諏訪湖マラソンの写真を撮り始めてから、雨模様の日がありません。
今年も青空の元 10時にスタート
今年男性のトップが入れ替わりました。ゴールはジャンプしてガッツポーズです♪
着ぐるみさんは応援する側を楽しませてくれますね
牛さん 先頭でスタートです

トップ集団のスタート

最終スタートも定番の皆さん

くまモンも


総合優勝のガッツゴール

ゴールの皆さんシャキシャキリンゴを丸ごとガブリ

撮影 宮坂忠彦氏
平坦なコースで、紅葉の中を走る諏訪湖マラソンは全国的にも人気が高いそうです。
諏訪湖マラソンの写真を撮り始めてから、雨模様の日がありません。
今年も青空の元 10時にスタート
今年男性のトップが入れ替わりました。ゴールはジャンプしてガッツポーズです♪
着ぐるみさんは応援する側を楽しませてくれますね
牛さん 先頭でスタートです

トップ集団のスタート

最終スタートも定番の皆さん

くまモンも


総合優勝のガッツゴール

ゴールの皆さんシャキシャキリンゴを丸ごとガブリ

撮影 宮坂忠彦氏
タグ :諏訪湖マラソン
2016年10月25日
諏訪地方事務所 行政懇談会 開催中です
秋の研修会 開催中です。
前半は、情報提供委員会主催の行政懇談会
今年は、建築課の壁谷さん 羽生さん
地域政策課の山川さんから説明を頂いています。

後半は人材育成委員会の研修会
今回は抜き打ちテスト?も企画している様です^_^

前半は、情報提供委員会主催の行政懇談会
今年は、建築課の壁谷さん 羽生さん
地域政策課の山川さんから説明を頂いています。

後半は人材育成委員会の研修会
今回は抜き打ちテスト?も企画している様です^_^

2016年10月21日
かぼちゃを使って ハロウィン・スコーンはいかがでしようか?
10月31日はハロウィンですね。
あちこちでハロウィンのディスプレイが目につきます。
とれたてのほくほくカボチャを使って、可愛い「かぼちゃスコーン」はいかがですか?

通常のスコーンは上下に割って食べますが、このスコーンならば一口サイズに割れそうですね
↑数年前撮影し、NHK撮るしん採用です
あちこちでハロウィンのディスプレイが目につきます。
とれたてのほくほくカボチャを使って、可愛い「かぼちゃスコーン」はいかがですか?

通常のスコーンは上下に割って食べますが、このスコーンならば一口サイズに割れそうですね
【作り方】
①粉類にバターとお塩を入れて、練らないように刻み込みます。この辺はプレーンのスコーンと同じですね。
②バターは使うけれど、膨らみすぎで成型が崩れないように卵は使いません。
①粉類にバターとお塩を入れて、練らないように刻み込みます。この辺はプレーンのスコーンと同じですね。
②バターは使うけれど、膨らみすぎで成型が崩れないように卵は使いません。
③かぼちゃは加熱して潰したものを使います。かぼちゃの水分次第で質感が変わります。
④成形して真ん中に種を差してオーブンで焼きます。

↓ 八ヶ岳農場の ハロウィンかぼちゃです。ただし、このカボチャは人間が食すには向かず、ディスプレイ用に販売される以外は農場の牛さんの餌になるそうです。

④成形して真ん中に種を差してオーブンで焼きます。

↓ 八ヶ岳農場の ハロウィンかぼちゃです。ただし、このカボチャは人間が食すには向かず、ディスプレイ用に販売される以外は農場の牛さんの餌になるそうです。

↑数年前撮影し、NHK撮るしん採用です

2016年10月13日
諏訪湖畔 マルメロ収穫しました 諏訪市
諏訪湖畔 上諏訪温泉街からヨットハーバーにかけてマルメロ(かりん似)の並木が続いています。
今年は9月から10月初旬にかけて長雨・強風の悪天候が続き
黄色い袋のまま落下している姿を度々みて気になっていました。
(運転中でなければ拾いたかったのが 本音 ^^
)

風で袋が飛んでしまった実もたくさんありますね
今、地元のスーパーで売られています。カリンシロップはいかがですか?
今年は9月から10月初旬にかけて長雨・強風の悪天候が続き
黄色い袋のまま落下している姿を度々みて気になっていました。
(運転中でなければ拾いたかったのが 本音 ^^

風で袋が飛んでしまった実もたくさんありますね
今、地元のスーパーで売られています。カリンシロップはいかがですか?
2016年10月11日
諏訪湖周が8割舞台の映画「バースデーカード」橋本愛 宮崎あおい
もうすぐ公開!橋本愛と宮崎あおいが母娘役で初共演する、諏訪湖が映画の舞台の映画『バースデーカード』(10月22日全国公開)
出演される橋本愛さん、ユースケ・サンタマリアさん、吉田康弘監督から諏訪湖の印象や諏訪地域のお気に入りのお店についてコメントが”月刊ぷらざ10月号”に特別に掲載されています。43ページをチェックです!

映画公式サイト:http://www.birthdaycard-movie.jp/#
映画『バースデーカード』は全体の約8割以上が諏訪湖を中心とした諏訪地方各所で撮影されました。劇中には諏訪湖の花火大会なども登場し、エキストラなど多くの諏訪地域の方々が参加し、交流を深めながら撮影されたそうです。


この諏訪湖を見下ろす急坂といえば・・・諏訪市の○○団地。ここですね↓
中央のサークルからの撮影だと思います


情報・写真出典 FilmCommission Suwa-ken
2016年10月04日
日本一長い校歌18番 13分 長野県諏訪清陵高校
諏訪清陵高校の校歌は「日本一長い校歌」として、何度もテレビ・マスコミに取り上げられていますね。
歌い継がれて113年。
18番まである校歌は第一校歌が8番まで。第二校歌が10番まであります。
始業式や卒業式では2曲通して歌われますが、最近はスマホで歌詞を見ながら歌う新入生もいるとか。
本日の朝日新聞 全国版でも紹介されました。

諏訪清陵高等学校校歌(第一) 伊藤 長七 作詞
一 東に高き八ヶ岳 西にはひたす諏訪の湖(うみ)
大和島根の脊梁と 信濃にしるき秀麗の
湖山の中に聳え立つ 吾が学び舎(や)を仰がずや
二 春城上の花霞 白帆のかげもほのかなる
衣ヶ崎の朝ぼらけ 芙蓉の峰を望みては
昔忍ぶの石垣に みやびの胸の通ふかな
三 夏は湖水の夕波に 岸の青葉をうつしつつ
オール執る手も勇ましく 漕ぐや天龍富士守屋
げに海国の日の本の 男(お)の子の意気ぞたのもしき
四 唐沢山に秋長(た)けて 御空(みそら)も澄める運動場(ひろにわ)に
思へば遠し千早振る 建(たけ)御名方(みなかた)の英霊や
絶えて久しき大神(おおがみ)の 武建の腕を鍛へばや
五 冬綿(めん)嶺(れい)の山の雲 吹雪ぞ荒るる北風に
堅氷鎖(とざ)す方(ほう)十里 もしそれ月の色冴えて
学窓書(ふみ)に親しまば 吾が雄心(おごころ)の湧かずやは
六 見よ千頃(けい)の田園や 煤煙(ばいえん)つづく製糸場(せいしじょう)
世界の富を集めては 国の基(もとい)を興さんも
希望(のぞみ)にみてる青春の 吾等を措きて誰かある
七 思へや汽笛中央の 鉄路に沿うて響きつつ
心は駆ける五大洲 理想の岸は遠くとも
日に新たなる進運の 学びの道に後れめや
八 それサクセンの林中に 独逸(ドイツ)の国の力あり
清き流れはアルプスの 深き谷より出づとかや
ああ信山の健児らの やがて咲くべき春や何時
諏訪清陵高等学校校歌(第二) 中島 喜久平 作詞
ああ博浪(ばくろう)の槌(つい)とりて 打破せむ腐(ふ)鼠(そ)の奴ばらが
弥生(やよい)半ばのこの夢を
一 おしてる難波の群(むら)葦(あし)の 世は昏々(こんこん)と華(か)に眠り
赳々(きゅうきゅう)武夫のおもかげは 氷に鏤(え)りし玉楼の
消えて跡なしあなあはれ
二 空しかるべき男(お)の子やも いで独歩せむ天地(あめつち)に
鷲がかかなく八(はち)岳(がく)の 山高(やま)の骨ゆく青雲(あおぐも)の
たかき志(こころ)を身に負ひて
三 開かばならむ梓弓 春の古城のはつ花と
躍らばならむ天龍の 風雲紫閃(ふううんしせん)の間より
空(くう)を凌がむ勢(いきおい)と
四 怪鳥(かいちょう)かけらふわたつみの 中に碁(き)布(ふ)せる乱島や
雲たち迷ふ国原(くなばら)の 青人(あおひと)草(ぐさ)はたによりて
平和の二字を得むとする
五 春秋多き青年が わざにたぐへば筑波(つくば)山
は山繁山しげからじ 浜の真砂(まさご)もいかでかは
我等たたずば世をいかん
六 いざや友垣とぎおろす 破邪(はじゃ)の利剣にうつる身の
よしやつるとも大君に 南洋東亜の人の子に
尽くさでやまむ心かと
七 朝嵐(ちょうらん)暮煙名細(なぐわ)しき 湖山の中にゐごもれる
覇気喚(よ)びおこし武に文に 此の世をさます床(とこ)虫(むし)と
ならでやむべきこの身かは
八 ああ麗(れい)水(すい)に金砂あり 崑(こん)岡(こう)玉を出(いだ)すとか
乱麻(らんま)をたつの英傑は 其の地人士の精粋(せいすい)の
凝(こ)りては出づと知るや君
九 再び槌(つち)をふりあげて いくその魔をば砕けかし
夫(そ)れ質実を経(たて)にして やよ勤倹を緯(よこ)にして
織りも出でなむ校風を
十 山をも抜かむ意気をもて 海をも呑まむ慨をもて
鉄槌(てっつい)三度(みたび)かざしては 吾(あ)等(ら)が手ぶりに靡(なび)けとや
雄叫(おたけ)べ友よ茜(あかね)さす
朱(しゅ)曦(ぎ)八(はっ)荒(こう)を照らすとき 芙蓉(ふよう)峰頭一点の
理想の花の咲かむまで
歌い継がれて113年。
18番まである校歌は第一校歌が8番まで。第二校歌が10番まであります。
始業式や卒業式では2曲通して歌われますが、最近はスマホで歌詞を見ながら歌う新入生もいるとか。
本日の朝日新聞 全国版でも紹介されました。

諏訪清陵高等学校校歌(第一) 伊藤 長七 作詞
一 東に高き八ヶ岳 西にはひたす諏訪の湖(うみ)
大和島根の脊梁と 信濃にしるき秀麗の
湖山の中に聳え立つ 吾が学び舎(や)を仰がずや
二 春城上の花霞 白帆のかげもほのかなる
衣ヶ崎の朝ぼらけ 芙蓉の峰を望みては
昔忍ぶの石垣に みやびの胸の通ふかな
三 夏は湖水の夕波に 岸の青葉をうつしつつ
オール執る手も勇ましく 漕ぐや天龍富士守屋
げに海国の日の本の 男(お)の子の意気ぞたのもしき
四 唐沢山に秋長(た)けて 御空(みそら)も澄める運動場(ひろにわ)に
思へば遠し千早振る 建(たけ)御名方(みなかた)の英霊や
絶えて久しき大神(おおがみ)の 武建の腕を鍛へばや
五 冬綿(めん)嶺(れい)の山の雲 吹雪ぞ荒るる北風に
堅氷鎖(とざ)す方(ほう)十里 もしそれ月の色冴えて
学窓書(ふみ)に親しまば 吾が雄心(おごころ)の湧かずやは
六 見よ千頃(けい)の田園や 煤煙(ばいえん)つづく製糸場(せいしじょう)
世界の富を集めては 国の基(もとい)を興さんも
希望(のぞみ)にみてる青春の 吾等を措きて誰かある
七 思へや汽笛中央の 鉄路に沿うて響きつつ
心は駆ける五大洲 理想の岸は遠くとも
日に新たなる進運の 学びの道に後れめや
八 それサクセンの林中に 独逸(ドイツ)の国の力あり
清き流れはアルプスの 深き谷より出づとかや
ああ信山の健児らの やがて咲くべき春や何時
諏訪清陵高等学校校歌(第二) 中島 喜久平 作詞
ああ博浪(ばくろう)の槌(つい)とりて 打破せむ腐(ふ)鼠(そ)の奴ばらが
弥生(やよい)半ばのこの夢を
一 おしてる難波の群(むら)葦(あし)の 世は昏々(こんこん)と華(か)に眠り
赳々(きゅうきゅう)武夫のおもかげは 氷に鏤(え)りし玉楼の
消えて跡なしあなあはれ
二 空しかるべき男(お)の子やも いで独歩せむ天地(あめつち)に
鷲がかかなく八(はち)岳(がく)の 山高(やま)の骨ゆく青雲(あおぐも)の
たかき志(こころ)を身に負ひて
三 開かばならむ梓弓 春の古城のはつ花と
躍らばならむ天龍の 風雲紫閃(ふううんしせん)の間より
空(くう)を凌がむ勢(いきおい)と
四 怪鳥(かいちょう)かけらふわたつみの 中に碁(き)布(ふ)せる乱島や
雲たち迷ふ国原(くなばら)の 青人(あおひと)草(ぐさ)はたによりて
平和の二字を得むとする
五 春秋多き青年が わざにたぐへば筑波(つくば)山
は山繁山しげからじ 浜の真砂(まさご)もいかでかは
我等たたずば世をいかん
六 いざや友垣とぎおろす 破邪(はじゃ)の利剣にうつる身の
よしやつるとも大君に 南洋東亜の人の子に
尽くさでやまむ心かと
七 朝嵐(ちょうらん)暮煙名細(なぐわ)しき 湖山の中にゐごもれる
覇気喚(よ)びおこし武に文に 此の世をさます床(とこ)虫(むし)と
ならでやむべきこの身かは
八 ああ麗(れい)水(すい)に金砂あり 崑(こん)岡(こう)玉を出(いだ)すとか
乱麻(らんま)をたつの英傑は 其の地人士の精粋(せいすい)の
凝(こ)りては出づと知るや君
九 再び槌(つち)をふりあげて いくその魔をば砕けかし
夫(そ)れ質実を経(たて)にして やよ勤倹を緯(よこ)にして
織りも出でなむ校風を
十 山をも抜かむ意気をもて 海をも呑まむ慨をもて
鉄槌(てっつい)三度(みたび)かざしては 吾(あ)等(ら)が手ぶりに靡(なび)けとや
雄叫(おたけ)べ友よ茜(あかね)さす
朱(しゅ)曦(ぎ)八(はっ)荒(こう)を照らすとき 芙蓉(ふよう)峰頭一点の
理想の花の咲かむまで